効率的なナレッジ共有で煩雑なやり取りを減らす!チームの知識をいつでも手元に

生成AIを搭載した社内Wikiで、業務効率をアップ!

プロジェクト仕様書から福利厚生のFAQ、新入社員のオンボーディング資料までスムーズに共有。Slack上で、社内Wikiページの追加・検索が可能です。誰かが質問したら、AIがあなたの代わりに答えてくれます🤖(日本語・英語対応)

14日間の無料トライアル。カード情報は不要です。★★★★★ のレビューに基づく

新機能:Kipwise エージェント

Slack のスレッドの中で働く AI エージェント

一度メンションすれば、チームが互いに聞き合っていた作業を引き受けます。指定した日のフォローアップ、進捗の共有、記録の更新、返信の下書き、まとめの作成までこなします。

  • 本人として、本人の権限で動きます。見えないものは見えません
  • 実際に読んだ出典を示し、見つからないときは見つからないと答えます
  • メールや顧客への返信は、指示があるまで送りません
  • 毎月、自身のトークン利用量を報告します

どの社内WikiよりもAI機能が充実。次世代の社内Wiki

How Kipwise helps teams communicate and perform better

Remote Teams

Reduce communication lag by ensuring teammates from different sides of the world have access to the information that they need.

Learn more

Company-wide

View templates

Customer Support Teams

Learn more

Sales Teams

Learn more

Marketing Teams

View templates

Product Teams

View templates

AIが、忙しいあなたの代わりに、Slack上の質問に答えます

社内Wikiを検索せずに、Slackで簡単なことも質問してくる同僚がいてうんざり...?そんな時も大丈夫。KipwiseのAI搭載ボットは、Slackの会話から質問をスマートに検出し、社内のナレッジベースから自動的に関連する回答を提案します。

※無料トライアルにはこの機能は含まれていませんが、デモコール後にご興味があれば、すぐにご利用いただけるよう設定します。

読みやすい社内Wikiが
誰でも簡単に作成可能

リアルタイムコラボレーションエディター

リアルタイムでコラボレーションできるシンプルで使いやすいエディターです。チームメートが同時に同じドキュメントを編集し、変更をすぐに確認できます。

Google ドライブなど豊富な埋め込みオプション

1つの Kipwise ページで複数のデータソースと情報を照合することにより、視覚的に魅力的で有益なドキュメントを作成します。Google ドライブ、Figma、Trello、Airtable、Marvel などのソースからコンテンツを埋め込むことができます。

一貫性のためのテンプレート

時間を節約し、情報収集の一貫性を確保するために、繰り返し実行するタスクまたはプロセスのための ドキュメントテンプレート を作成します。

記録を保持するためのバージョン履歴

バージョン履歴は自動的に保存されます。すべてが記録され、元に戻すことができます。

既存の社内ツールとパワフルに連携

Slack内で直接社内Wikiを追加、検索、共有、編集‍

社内ナレッジベースを構築するためにSlackを離れる必要はありません

  • 便利なSlackのコマンドを使って、Kipwiseをフル活用できます。(/kipwise create - 新しいページを作成、/kipwise [キーワード] - 検索、/kipwise ask - 質問を作成、/kipwise sign-in - KipwiseのWebポータルにアクセス)
  • Slackのショートカットを使って、Slack上のメッセージをそのまま社内Wikiに追加・保存したり、同僚の質問にWikiのリンクを使って素早く答えたりできます。
  • 社内Wikiでも答えが見つからないことがあれば、Slackで質問を作成して同僚に割り当てましょう。自動的に社内Wiki作成の流れになります。
Slack 統合について知る

いつでも、どこでも、社内ナレッジに簡単にアクセス!Chrome & Safariブラウザ拡張機能

顧客のメールまたはカスタマーからの問い合わせチケットに対応していて、素早く社内Wikiから情報を見つける必要があるとき。当社の Chromeまたは Safari拡張機能を使用すると、ブラウザウィンドウを離れたりワークフローを中断したりすることなく、探している社内Wikiページを数秒で見つけることができます。

当社のブラウザー拡張機能について知る

会社のすべてのコンテンツソースを横断する、強力な検索機能

Slack、Google Drive、Dropbox、OneDriveなどの会社のコンテンツソースを接続して、1回の検索で情報を見つけることができます。複数のデータソースをまとめて、社内Wikiページを作成しましょう。

統合について知る

統合された社内 Wiki を使用する

リモートワークをしているときでも、ナレッジを効果的に共有しましょう。

チーム全員が自然と使い始める社内Wiki

01

まずは検索する習慣を構築

同僚が質問する前に検索しなかった場合は、「Kipwise Slack で回答」操作を使用して迅速な回答を提供するとともに、チームにKipwiseを使用することを思い出させましょう。

02

Kipwise Q&A を使用しながらナレッジベースを拡大

検索で目的の結果が得られない場合は、特定のチームメートに質問を割り当てることができます。 Q&A は自動的にKipwiseに保存され、知識ベースを自然に拡大させます。

03

コンテンツが最新で検証済みであることを確認

個々のコンテンツにレビュー担当者を割り当てることができます。コンテンツを見直して、正確で最新の状態に保つようにリマインドされます。

社内Wikiとヘルプセンターを
1か所で管理

01

1つのプラットフォームですべてのコンテンツを管理

選択したKipwiseページをグループ化して検索しやすいヘルプセンターにまとめ、カスタマーサポートチームが最新のプロダクト・サービス情報にアクセスできるようにします。

02

会社のブランディングに合わせてカスタマイズ可能

公開ナレッジベースを独自のドメインに設定し、色調をカスタマイズして、統一されたユーザーエクスペリエンスを顧客に提供できます。

料金プラン

ニーズに合った柔軟な料金プラン

月間年間10% の割引

料金は米ドル建てです。日本円でのお支払い・請求書払いにも対応しています。ご希望の方は info@kipwise.com までお問い合わせください。

プレミアム

$7 /ユーザー

月額・20ユーザーから(年払いなら月額$6.3)

14日間の無料試用を開始
  • 無制限数のページ
  • 公開ナレッジベース
  • カスタムドメインのための公開ナレッジベース
  • バージョン履歴
  • 追跡可能な公開リンク
  • 公開ナレッジベースのためのカスタムブランディング

ブランド

$14 /ユーザー

月額・20ユーザーから(年払いなら月額$12.6)

14日間の無料試用を開始

すべてのプレミアム機能に加えて:

  • OneDrive 統合
  • カスタム Slack 統合
  • ページのショートカット
  • コンテンツレビュープロセス
  • 追加の権限設定
  • AI自動建議
  • 全体的なカスタムブランディング
  • Okta / JumpCloud SSO

大人数のチームですか?

お問い合わせ

enterprise@kipwise.com

大口割引・ご希望の請求方法が可能です。

デモを予約する

すべてのブランド機能に加えて:

  • API 統合
  • カスタム統合
  • 優先サポート
  • 専属アカウントマネージャー

アドオン

Kipwise エージェント

10ドル1ユーザーあたり月額(税別)

年払いは1ユーザーあたり108ドル(10%オフ)。米ドル建てで、3ユーザーから契約できます。どのプランでも利用できます。

Slack のスレッドでメンションすると、本人として、本人の権限で動きます。フォローアップ、進捗の共有、商談やチケットの更新、スレッドのまとめまでこなします。毎月、1ユーザーあたり5ドル分の AI クレジットと、チーム共有のクレジット(1ユーザーあたり2ドル分)が付きます。1クレジット=AI 利用料1ドル分。原価のままで、上乗せはありません。足りなければ、管理者が Kipwise の「設定」→「Kipwise エージェント」から追加クレジットを購入できます。モデル呼び出しはすべて記録され、担当者別の月次トークン利用レポートが届きます。

詳しく見る

信頼の声

Slackとの連携が素晴らしい

私たちのチームはもともとSlackを使っていたので、Slackを離れることなく社内のナレッジを追加していけるKipwiseは、新しく覚えることも少なく、スムーズに社内Wikiを構築できました。
導入事例
Stephanie Nakano代表取締役・Community Hired

新入社員の研修がスピードアップ

Kipwiseは既存のツールと優れた統合性を持ち、設定が簡単です。Kipwiseを使用することで、チームのガイドラインやワークフローのドキュメント作成が非常に簡単になりました。これにより、新しいチームメンバーのオンボーディングが速くなり、業務をより効率的に行うことができています。
Charles OhCOO・Booqued

とにかく簡単に使える。社員みんなが社内Wikiに貢献しやすい

KipwiseのSlack連携は、試した社内ナレッジ管理ツールの中で最も使いやすかったです。日常のワークフローとうまく連携しており、使うのが簡単なため、同じような質問が繰り返されることが減り、社員全員がナレッジハブの構築に積極的に貢献するようになりました。
導入事例
Scot LiddellCOO Playground XYZ

日本語・英語バイリンガル対応

Kipwiseに決めた理由は、日英どちらでも検索できるところです。
弊社は英語を使う社員も、日本語を使う社員もいるので、バイリンガル対応しているKipwiseが大変役に立っています。
導入事例
Olga Pokrovskaオペレーション部 部長・ZenMarket

よくあるご質問(FAQ)

Q: ナレッジベースとは何ですか?

A: ナレッジベースとは、社内の業務ノウハウやマニュアル、Q&Aなどの情報を一元管理するための仕組みです。検索や分類がしやすく、社員の自己解決を促進します。

Q: ナレッジベースとWikiの違いは何ですか?

A: Wikiは情報を自由に記録・編集するツールですが、ナレッジベースは構造化された情報共有を目的としており、検索性・権限管理・AI連携などに強みがあります。

Q: ナレッジベース・社内Wikiを作るにはどんなツールが必要ですか?

A: Googleドキュメントやスプレッドシートでも構築できますが、Slack連携やAIによる自動応答機能を備えたKipwiseのような専用ツールを使うことで、より効率的にナレッジ管理が可能です。

Q: 社内ナレッジ共有・社内Wikiツールのおすすめは?

A: Slackを日常業務で使っている企業には、KipwiseのようなSlack連携に特化したナレッジ共有ツールがおすすめです。マニュアル作成・検索・AIによるQ&A対応がすべてSlack上で完結できます。

Q: ナレッジベース・社内Wikiを導入するメリットは何ですか?

A: ナレッジベースを導入することで、社員の「聞く手間」「探す手間」を削減し、業務効率が大幅に向上します。自己解決率が上がり、教育コストや質問対応の負担も軽減されます。

Q: AI搭載のナレッジ・社内Wikiツールって何ができるの?

A: AI搭載ツールでは、社員からの質問に対して過去のナレッジをもとに自動で回答したり、情報を整理・分類したりできます。Kipwiseでは、日本語・英語対応のAIがSlack上で自動応答します。

Q: Slackと連携できるナレッジベース・社内Wikiはありますか?

A: はい。KipwiseはSlackとネイティブに連携できるナレッジベースです。Slack上から情報の検索・追加・編集ができ、AIがSlackの質問にも自動で回答してくれます。

Q: 社内Wikiの作り方を教えてください

A: 社内Wikiを作るには、以下の3ステップが効果的です:
‍何を記録するかを決める:業務マニュアル、FAQ、業務フローなどを対象にします
‍ツールを選定する:Google Docsのような汎用ツールでも可能ですが、Slackと連携して社内から直接検索・作成できるKipwiseのようなツールが便利です
‍社内でのルールを決めて運用する:誰がどの情報を追加・更新するかを決め、属人化を防ぐ体制を整えますKipwiseを使えば、Slack上でページ作成や検索ができるほか、AIが社員からの質問にも自動で回答してくれます。

Q: ナレッジベースの作り方とは?

A:
ナレッジベースの作り方は、以下の流れで進めるのが効果的です:
‍情報の収集:よくある質問、手順書、業務ナレッジを集めます
‍分類・構造化:テーマや部署ごとに分類し、検索しやすい構造に整理します
‍ツールへの反映:Kipwiseのようなツールを使えば、Slack上で直接ナレッジを登録・検索・編集でき、社内に自然に浸透させやすくなります
‍AIの活用:KipwiseではAIが過去のナレッジをもとに質問に自動で回答するので、自己解決率が向上します

Kipwise でチームのナレッジを一か所に

14日間の無料トライアル。クレジットカードは不要です。